寝床で鳥を見る

(なまけでこ増量中の備忘録的日記)

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2015.02.09 Monday

クリスマス

思い出し日記
2014年12月24日

しらねーけど

2015.02.09 Monday

My Little Gurren Lagann

寒い季節ですが、立春過ぎた南国は春の気配です。
が、しかしマイルド中年のワタクシはナニも明るい話題がない。
もうね、冬になったらやろうと思っていたいろんなことが積み残しのママ、春の気配でビビっています。
こまったねぇ、物憂い毎日、鬱ってこんなかんじでなるのかな、もしやもひや。
まったく、不惑はとうにすぎても、相変わらずの惑える毎日。
『苦しい坂も止まれば下がる ランランラン♪』
銀色の道♪(ザ・ビーナッツ版がおすすめ)的な、な、
な最近で、なんだか誰とも話さないし、誰にもあわないし、
クルマのエンジンは気温がマイナス5度を下がるとかからなくって
仕事に行けなくって、ドキドキですし、ココロが塞ぐ。
低値安定だけどオルタネータのいかれた中古車のような日々なもんです。

久しぶりの休日モードな今夜は、飲酒しながら応援歌的アニメ
天元突破グレンラガンを見ながら、あぁ、いいなぁ、と思ったりしています。
グレンラガン、すばらしい。
がんばれオレ。
心動かされた、ファン作品。
グレンラガン+マイ・リトルポニー!
すばらしすぎる

わたくしも毎日がんばりってみます。

2014.07.05 Saturday

6月の思い出し日記、うどん食べていたらメガネが折れた

6月18日
雨、天気の回復を待つ。
コミック「キングダム」を読む。
面白い。

雨上がらずはなまるうどんでお昼。
メガネを置いて、明太釜玉をいただく。

おいしく食べ終わり、
ふぅー、雨やみませんね、どうしましょ、
と茶話中に、
突如、眉間でメガネが2分して落下する。
びっくり。

まいったね。
目が見えないと仕事にならない。
近くのホームセンターに行って接着剤を探すが、メガネの接着はハードルが高い。

うむむ。

夕方まで雨が残る。
ヒクイナ

タワヤモリ

2014.03.30 Sunday

嵐、望遠鏡が風に飛ばされ壊れる

春の嵐。
突風に望遠鏡が飛ばされて、壊れる。
デジカメも壊れてるし。
修理、修理でまた出費だ。



住宅街に、突如ぬぼっとしたものを発見。
なんだかわからない。
タコ?
天狗の鼻?


朝からなんだかわからない。




2014.02.11 Tuesday

またGSに釣り銭忘れる


好天。
某校の理科教育強化授業のお手伝。








夕方、ガソリンスタンドで釣り銭を忘れてガックリ。

2014.01.28 Tuesday

無題

夜、山間の宿で、ネットのニュースサイトを読んでいて、
つい、大昔の忘れていたイヤな感情が ぞわっと立ち上がって
非常にイヤな気分に沈み、布団に潜る。
若かったけど、覇気も元気もなく、体調も崩し失恋もあったし、なにしろ世の中が寒かったよね、当時。
冬の光が弱く冷たかった気がする。
今日は本当にあたたかで、春のようで、家人も元気でよかった。
これからも家人をよろしくおねがいします。

あと、ついでに原発はんたい。


『「リア充」なる言葉があることを初めて知った77の今日この頃。僕たちは、いつも何かを欠いて生きている。その「欠け」を受け入れるも良し、その「欠け」をどうにかしようと足掻くのもまた良し。しかし結局は、「豊かな生き方」をした人には敵わないなあと思うのだ。(小池一夫)』
https://twitter.com/koikekazuo/status/428121906869317632


2014.01.25 Saturday

二日酔い

昨日、たくさんいただいた日本酒の作用で、二日酔い。
昼前、やはり調子がでなくて横になっていると、
「ワタシは忙しいので昼食を準備しなさい」
と、家人から告げられ、いそいそささやかに昼食を準備する。
しんどいのに・・・・、男は今日も女の奴隷か、貧窮問答歌のようだなぁ、と思う。

掃除機をかけたり、データ整理をしたり。

2014.01.09 Thursday

一日寒い

吹雪の中、昼食。
保温容器は寒さに負けて、ぬるい。

南国でコレなのに、北国のみなさんは、偉いなー。


2013.11.07 Thursday

雑用デー

写真.JPG
雑用デー。
明日から向かうクラトコの準備を手伝う。
天気がよく、あぁ、宿題の山作業の消化にいければなー、とココロがチクチクする。
朝からテンパリMAXの家人と消耗する。
ワタシも中年で優しさや包容力が底ついておるです、ソコツモノ。
ふぅー、何年暮らしても家族仲良くは難しいもんです。

2013.05.31 Friday

ガードレールにクルマをこする

朝の細い山道をクルマでゆっくり走行。
向こうから、見るからにオーバー80夫婦の運転する軽自動車がやってくる。
まずいなぁ、助手席の奥さんが、ダンナを向いて何かを盛んに話しかけ、ふたりとも会話に夢中でダンナも前を向いていない運転。
クルマを道端に寄せて停車してすれ違うことにする。
ようやく、運転のダンナが対向車にいることに気づくのが見えるが、そこはおじいちゃんなので、突っ込んでくる。
あらららら、オジイ軽いパニック表情でようやく停車するが、おじいちゃん運転なので、細い道で離合に困っている。
軽自動車が十分に抜けれる隙間を開けていても、どうも進もうとしない。
10mバックすれば余地があってラクラクすれ違いなんだけど、おじいちゃんは前しか見ないし、軽いパニック表情。
抜けれる隙間を開けていても、すれ違えないくらいの運転なんだったら、クルマ乗らなきゃいいのに。
やれやれ、仕方がない。
もう少しガードレールの方にクルマを寄せる。
しかし、おじいちゃんは動かない。
とほほほ。
バックミラーを畳んでから、もう少し寄せてみる。
ズー、と音がして、車体の左の壁がガードレールをこする。
あぁ、またこすったよ。
ようやくおじいちゃんは、ゆったりした山道を降りていった。
ふぅー。
山ですれ違う老人号は、ホントにこんなのばっかり。
当然、アリガトウもなし。
たまに譲ってくれたらブツけてたりとかも見るし、なんかねぇ、みんな丁寧に運転しないのよね。
譲れないのだったら、山道にこなきゃいいのになー。


そういえば、先日、鏡川自然塾で初対面の大学生に
「うわ、このクルマめっちゃ事故してるじゃないですか」
と言われたのだった。
事故じゃないですよ、運転ヘタで山でこするんです、と答えることにしています。
あちこちで言われるのですけど。
だから、「山中異界、海上他界」なんだってば。



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